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PHOTO ART ACADEMY

明確な目的意識を持つことが写真上達への近道です。カメラの機能や操作、撮影テクニックなど「撮る」ことばかりではなく、写真を「見る」「見せる」といったことがとても重要になります。
写真に対する審美眼を磨くことも大切です。具体的な目標があると作品づくりにより集中できて、短期間で効果的に、写真表現における技術力と表現力をバランスよくアップさせることが可能です。

美術館での作品展示を目指して写真力を高める講座 一線で活躍する専門家8人から学ぶ充実のカリキュラム

◆フォトアートアカデミーの様子

◆修了生の声

PHOTO ART ACADEMY

写真歴1年~30年のベテランまでバラエティに富んだ第1期生たち。
国立新美術館で行われた「Heart Art in Tokyo 2014 」では、出品作品全600点(書道、絵画、彫刻等の全ジャンル)の中で上位20位への入賞を達成した2名を含め、受講者の50%がそれぞれ栄えある賞を受賞する結果となりました。またこの展覧会は多方面から大きな反響をよび、“アンコール展”として東京都美術館でも展示されました。

そして1年後の「Heart Art in Tokyo 2015」では、第2期生の作品が
「文部科学大臣賞」「優秀賞」という名誉ある賞に選ばれました! 回をますごとに成長するカリキュラムを自信を持ってご提供します。

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